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YUI ASAKA BIRHTDAY LIVE「46⇒47」 [浅香唯]

 今年は、立見席が販売されたらしい。
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 二年ぶりの両日参加。昨日は、ライブのあと、浅香唯のコピーバンドの初練習があって、これを書いてる余裕がなかった。バンドのほうについてはおいおい。

 文字通り、浅香唯が 46 歳から 47 歳になる瞬間のライブなんだが、隠しテーマは花と見た。
 マイク スタンドには、これでもかってくらい花と葉がまとわりついていたし、スカートは柄を変えつつ両日とも花いっぱい。
 これは、カレンダーにも使われているエンブレムからの連想ではないかと想像する。筒子みたい、という声もなくはない。
 序盤の小コーナーは、浅香唯のレパートリーの中から「笑顔」がタイトルにある曲のメドレー。
 というハートウォーミングなライブ…とそれは世を忍ぶ仮の姿。
 アンコールがまぁもうね。

 初日のアンコールは、のはらしんのすけ のコスプレ。
 その心は、映画の主題歌であったらしいケツメイシの「友よ~この先もずっと」。それが「知世」にしか聞こえないのはまぁご愛嬌。上の「笑顔」だってバラエティに富んでいたし。
 二日目は、なんとケーキ。いや、ケーキの歌とかそんなんじゃなく、ケーキそのもののコスプレ。どんどん俺の手の届かない方に突っ走っていく浅香唯。歌ったのは「だれにだっておたんじょうび」。「おかあさんといっしょ」方面の歌でサンバ風のリズム、「一月生まれ。はーい」てな合いの手が入る。各自、自分の誕生月で手を上げる、という趣向。バースデイライブだからこその選曲。

 そして二日目には、アンコール2.これは久々。
 これは浅香唯の作戦ミスw
 去年のバースデーライブの企画はオールリクエスト。ところが、代表曲の一つである“C-Girl”が圏外。これは、「“C-Girl”は黙っててもランクインするでしょ。じゃ、自分は別の曲」とみんなが考えたせいではないか、という分析がなされている。
 で、アンコールが終わった後、舞台裏では、練習はしてないけど行こうか、という雰囲気になっていたのだが、聞き分けのいい我々は「客電が点いたから終わりだね」とおとなしく撤退、あららら、ということがあったらしい。
 で、それについて、少しはわがまま言ってもいいんだよ的なことを MC で言ったものだから、昨日も今日も、アンコール2を要求する声と手拍子が鳴りやまずw
 昨日は挨拶だけだったが、今日はオープニングナンバーの“C-Girl”をもう一回。今頃、苦笑しているかもしれない。

 セットリスト的には(全部、覚えてるわけじゃないが)、“DREAM POWER”が聞けたのがうれしい。なぜかあんまりやらないんだよね。

 というわけで、やっぱ唯ちゃんは天使だよねー、と再確認しつつリフレッシュ。
 天使に 46 とか 47 とか言っても意味ないんだけどなー。

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浅香唯 30th Memorial Live 2015~感謝をこめてリクエストパーティ!!~ [浅香唯]

 初日に行けた人のツイートで「生涯☆浅香唯」って書かれたマフラータオルが売られてる、ということを聞いてた。
 ライブで唯ちゃんのコメントを聞いて、この「30 周年」というのが、唯ちゃんだけのことでなく、「浅香唯」というアイドルが世に出て、そのファンが生まれる、ということも含めた「30 周年」だ、ということを聞いて、「生涯☆浅香唯」ってそういう意味か! と一人で得心。随分前に、我々も「浅香唯」というプロジェクトの一部なんだよ、ということをホームページに書いたんだが、そういうことだよね。

 タイトルにある通り、今回は事前にホームページで募ったリクエストをもとにしている。
 実は俺、投票してない。忘れてたわけじゃないが、やらなきゃやらなきゃ、と思ってるうちに期間が過ぎてた。まぁ、きっと“STAR”って書いただろうから、聞けなかったと思うけど。
“Believe Again”がダントツというのは当然の結果として、“C-Girl”が圏外だったそうな。唯ちゃん曰く、「“C-Girl”はみんなが投票するだろう」とみんなが考えた結果ではないか。あるだろうね。あと、投票できるのは一曲だけだったから、みんな自分の好みを優先したんじゃないかな。だって、初日は「ルカ」やったらしいじゃん。
“C-Girl”は浅香唯の代表曲なのに 30 周年記念のメモリアルライブで歌えない、と本人も驚いていたw

 その“Believe Again”だが、シャボン玉が飛んでびっくり。「もう一度」のところで手を上げるの忘れて見入ってしまった。
 あれって、結構、空中で破裂して、霧雨みたいに降っちゃうのね。

 アンコールの“Remember”では、大西結花と中村由真の物まねをしていたw
 本人が聞いたら怒るんじゃねぇか、って感じだったが、仲いいからできるんだろうね。

 バースデーケーキのイベントは昨日だったらしいし、半分しか参加できなくて、個人的には不完全燃焼である。来年はどうなんのかなぁ…。

 やっぱり、30 周年というのが効いたのだろうか、今日は SOLD OUT で当日券がなかった。
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浅香唯ファンクラブイベント 2015 [浅香唯]

 会場は去年と同じ、渋谷の Fiesta. 去年も迷ったんだが、今年も迷った。去年、迷ったんだから、今年は大丈夫だろう、と高をくくって失敗。何度も来ている BOXX のそばにこういう通りがあるとは知らなかった、と思ったっきり再確認してないんだから迷うのは道理である。

 司会はすっかりおなじみ やるせなす・石井ちゃん。唯ちゃんは「コウちゃん」と呼んでいたが。
 トークの中心はやっぱり三姉妹ライブ。セーラー服はきちんと保管してるそうである。
 あと、浅香唯の健康問題w 筋肉量が少な目、と医者に言われるらしい。
 唯様は 128 まで生きる予定らしいので、ファンクラブイベントはあと 80 回くらいはある見込み。
 去年のマイブームはシャービックだったが、今年は梨の幸水だそうだ。おすすめは糖度 13 度。普通は 12 度で、13 度はあまりないらしい。

 抽選会のプレゼントは、三姉妹の色紙、サイン入りポスター。
 アンコールで着たTシャツは、プレゼントすることになったので二度洗った、と言うと会場内ブーイングの嵐w
 そして、12/5-6 に行われるバースデーライブに歌う曲を指定する権利。なにを言われるかわからない、と本人は戦々恐々で、権利関係の問題もあるし、とか、指定した人が来なかったらわかんないよね、と及び腰。実際になにが指定されたかは秘密にしておく。
 俺は、TM-NETWORK の“Self Control”って言おうと思っていた。客席とステージで掛け合いがやれるから楽しいと思うよ。ねらいすぎ?

 後は記念写真撮影と、唯様のお見送り。
 終了は 17 時で、飛行機が 19 時だもんで、時間に余裕がない。やむをえず、出口に近いところで待ってて、早めにご挨拶させてもらった。
 内容はシンプルに、二日続けて会えてうれしかった、と。コ難しいこと言おうとしたって無駄だと思ってw

 そして、渋谷の街を走る。
 でも、飛行機が遅れたからまったく必要なかったんだがw

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浅香唯『サイン手渡し&握手&ツーショット写メ会』 [浅香唯]

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 冷静に考えれば、そう難しいことをしているのではない。
 サイン入りの色紙を手渡しでもらい、ツーショット写真を撮ってもらい、握手してもらうだけである。
 だから、一人当たり数分で終わる。
 が、それが人数分なのである。
 ファンクラブイベントの最後のご挨拶なら、これまで百人を越えたことはなかったはずだが、今回のは、俺が割り当てられたブロックまでで二百人いる(筈)。全体でどれくらいなのかはわからない。ほんとうにまぁ、申し訳ないことである。

 ツーショットと言っても、サインを書く机を挟んで、という形であり、べったりくっつくわけではない。が、写真を撮ってくれるスタッフに「もうちょっと寄ってください」と言われる。完全に腰が引けているのだった。え、いいんですか、って言いそうになった。

 握手しながら、「次の三十年もよろしくお願いします」と言った。あーまたやっちまったよ。「次の三十年も応援します」って言うつもりだったのに!
 これでは、明日のファンクラブイベントが思いやられる。

 サインは、帰りに新宿により、小田急の伊東屋で固いカードケース(よくアイドルの写真を入れて下敷きにして先生に怒られるあれ)を買って、それに入れた。これでノートPCに重ねておけば宮崎まで持つだろう。

 写真のアップは禁じられているし、言われなくても俺のしまりのない顔をさらす度胸はないので、唯ちゃんを激視したカメラの写真でもどうぞ。
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ファンクラブイベントをどうするか問題 [浅香唯]

 三姉妹ライブから戻ってきたら浅香唯ファンクラブ会報がきていた。ファンクラブイベントのスケジュールがわかったのだが、これがまたどーにも。
 9/6 なのだが、その前の日には COMPLETE BOX 特典の握手会がある。俺、それに参加するため、日帰りの早割切符を手配してしまっているのだよな。

 試算してみた。
・まず、購入済みの 9/5 の帰りの切符をキャンセルする。早割なので 2/3 が持ってかれる。
・9/6 の夜の便を買う。もう2ヶ月を切ってるので、あんまり安くない。
・宿の手配も必要。
 これを合算すると、かなりの額になる。
 酔った頭で計算した時は、黙って 9/6 の往復切符を手配して、二日で二往復した方が安上がりなんじゃねぇか? と思ったくらい。さすがにそうじゃなかったけども。

 唯ちゃんが割と遠隔地の人のことを考えてくれているのは知ってる。土曜日のライブが 18 時スタートなのに、日曜日は 17 時スタートなのは、その日のうちに帰る人のためだといつか聞いた記憶がある。
 一昨年のファンクラブイベントが西川さんの 50 歳記念ライブの翌日だったのも、両方行く人が結構いる、ということを考慮してくれたのだと思っている。
 だから今回も、こういう日程になるかもしれない、と思わないことはなかったのだが、今回は主催者が違う(握手会はレコード会社主導だと想像)だろうから、合わせようと思っても合わせられないんじゃないのかな、と考えた。
 それに、わかっているのは「握手会は 9/5 のどこか」ということだけだったから、起こりうる事象をもれなくカバーしようと思ったら、土曜の一便と日曜の最終便ってことになり、ちょっとギャンブルが過ぎる。

 9/5 のタイムスケジュールがわからないから、うっかり手配し直しもできないんだよな…。かと言って、はっきりするのを待ってるとチケットは少しずつ高くなって行くし。25 周年の年には、戻ってきた人が結構いたようで、大人数になった。30th プレミアムライブみたいに「満席です」てなことになったら嫌だし…。
 さて、どーすっか。

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唯・結花・由真三姉妹コンサート~Remember2015~ 千秋楽 [浅香唯]

 今回は前。端だけど、三姉妹の笑顔がクリアに見える。

 昨日、「『風間三姉妹』という言葉に反応する人が期待することはすべて詰まっている」と書いたが、それは興奮状態ゆえついてしまった嘘で、スケバン III ソングのうち、「シビアー」と「ミモザの奇蹟」がなかった。残念。

 三公演とも基本的な構成は同じ。
 オープニングは“Remember.”
 一人一曲ずつ。「シャドウ・ハンター」「Dang Dang 気になる」“STAR.”
 一人二曲ずつ。まず、スケバンのころのビデオクリップみたいなのが流れて、後から当人が登場する、という構成。「渚通りのディスコティック」「好きにして」、「水に落ちたバイオレット」「君の夢に飛びたい」、「虹の Dreamer」「セシル」。
 新曲ジャケットの撮影時にやった鼎談が流れた後、三人でほかの人の歌を歌う、という企画。順不同だが、「チャンスは一度だけ」「哀しみのシャングリラ」、「ジレンマ」「パニック」、「瞳に STORM」“C-Girl.”
 ここで、大西結花と中村由真による浅香唯の物まねが入る。個人的にはここでツボった。
 あと、「哀しみのシャングリラ」で、「抱いて 抱いて 抱いて ください」を一人ずつやったのもあざとくてよい。
 ラスト、“BELIEVE AGAIN.”
 アンコールは、新曲の“Anniversary”とふたたび“Remember.”

 千秋楽では、“Anniversary”の次に、一人ずつ一言があって、みんなもう泣いちゃってボロボロ。いや、ちゃんと言い切ったけど。
 基本的には感謝の言葉。それは我々にも向けられてたけども、あの当時、一日一時間寝られなかった、とかいう話を聞くと、それはまさに我々が要求した結果なのであり、いえいえいえ礼には及びません、むしろ無理言ってごめん、って感じなのだよ。まぁ、ショービジネスってそういうところで成立しているわけではあるのだけども。

 MC は、グダグダ感ありつつも、それぞれ性格が出ている。結花姉ちゃんはやっぱりきっちりまとめるんだよ。で、一番脱線するのは唯ちゃんで、一番フレンドリーなのは由真姉ちゃんなのだね。
 三人そろっての MC は、仲のいい友達のお喋りを覗いている感じで楽しい。話がどうしても年齢方面に行くのもご愛嬌。だって、観客席の我々も同じだしw

 あー楽しかった。

タグ:風間三姉妹
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唯・結花・由真三姉妹コンサート~Remember2015~ 追加公演 [浅香唯]

 二日目の昼の公演。
 最初は行く気はなかった。
理由1:夜の二公演があっちゅう間に売り切れたのことで、「行きたいと思ってる人はたくさんいる。夜の両方に行ける俺は遠慮しよう」と思った。
理由2:こう見えて冷めてる性格なので、「最初の公演と、千秋楽のふたつ行ったら充分だろ」と思った。
 気が変わった理由も二つ。
理由1:初日の公演を見て大変に興奮してしまった。
理由2:別の記事に書く予定だが、昼間が暇になってしまった。
 最初、有名作家ばりにホテルにこもってたまった書き物しようと思ったんだが、それはあまりに非生産的である、ということで、当日券にトライしてみることにした。それでだめならホテルに缶詰めでもいいじゃん。
 当日券の電話予約は開場の一時間前。とれたらすぐに向えるように、ホテルを出て駅に待機、そこから電話をかけた。リダイヤルすること十分。なんとか滑り込めた。

 後ろも後ろ、立ったらミキサーさんの邪魔になるかしらん、という位置。
 だけど、「ミキサーさんの邪魔になるかも」というくらいで、まん真ん中。悪くない。
 困惑したのは、誰も立たないこと。
 後ろから見てたからよくわかるんだが、立ってたのは前のブロックと、ステージに向かって左後ろのブロックの人だけ。俺がいる後方中央と後方右はみんな座ってた。“GUEST”って書いたシールを持ってた人が複数いたし、昨日、後方右には陽舞莉様がいらしたので、そのあたりは関係者席だったかもしれないんだが、サイリウム振ってる人はいたしなぁ。
 まぁ、体力温存できたからよしとする。実は、観客の野太い声が聞こえない分、演奏の音がクリアに聞こえて(考えてみりゃミキサーさんがいるんだしな)これは存外、いい席。

タグ:風間三姉妹
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唯・結花・由真三姉妹コンサート~Remember2015~ 初日 [浅香唯]

 楽しかった。
 で、面白かった。

 細かいことはネタバレになるので、完了後の明日にするけども。
 おそらく、「風間三姉妹」という言葉に反応する人が期待することはすべて詰まってると思う。「来年もやって」とかいうのは別として。

 今回はオフィシャルの twitter もあるし、多くの人が発言しているのだが、ここでまとめておくと:
・新曲がある
・その CD は会場でしか買えない
・ミュージックビデオが8月下旬に発売される(http://duniversejp.com/anniversary/

 花道があるステージだったんだが、そこで三人が歌っているのは、まるで花が咲いたようだったよ。

 結花姉ちゃんって結構、しゃべるのね。

タグ:風間三姉妹
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ASAKA YUI LIVE 2014 千秋楽 [浅香唯]

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 昨日と併せてご報告。

 今回は、ちょっとメッセージ性のある歌を選んでみた、とのこと。昨日、ちょっと書いたが、やった曲の中で一番古いのが“BELIEVE AGAIN”で、“C-Girl”「セシル」はあるものの、“MELODY FAIR”以前のアルバムに入っている曲はなし(今日のアンコール2が「千年天使」だったが)。“joker”“CONTRAST”の曲がいくつも取り上げられている。一番うれしかったのは、“NO LOOKIN' BACK”から“Jack”が入ってること。浅香唯のライブに行くようになってから十数年たつが、“NO LOOKIN' BACK”の曲はシングルの“Self Control”を別にすると初めてじゃないかな。(「孤独~この声が聞こえても」があったかも)

 トークの長いことw
 本人も言ってたが、近年とみに長くなってると思う。会場から、さだまさしという声が上がっていたが、STARDUST☆REVUE の根本要も顔負けで、後ろで西川さんが「次行くぞ」ってサインを送っているのが我々には見えるのだが、本人はお構いなし。客も、それがわかってて、唯ちゃんがトークを切り上げようとすると別の話題をふるw
 主な議題は以下の通り。
・「アニー」
・阪神鳥谷の尻
・陽舞莉様のご近況
・西川さんの歌声
・来年はデビュー 30 周年
・加齢なに言ってるんですか天使が年を取るわけないでしょう

 まぁ、なんといってもやっぱり「アニー」なので、舞台上のモニタの上には、赤毛の女の子の人形が二つちょこんと。
 あと、アンコールのときの衣装がアニー。赤毛と赤いドレス。今日なんか、曲に合わせてジャンプしたらかつらが取れそうになって、大うけだった。

 衣装は、二日ともチェックがメインだったと思う。説明できる語彙がないのが悔しいのだが。

 席は、初日が左端で、体と顔を右に曲げてる感じ。で、ときどき中央の通路をウロウロする人が見える。演奏中に歩き回るんじゃねぇよ、と思ってたら見たら壁に映った唯ちゃんの影だった。これは面白い経験だった。

 上に書いたように、来年はデビュー 30 周年。
 昨日、唯仲間の打ち上げで知ったのだが、デビューした 6/21 はちょうど日曜日。25 周年の時のように二日連続のライブがあるんだとすれば、土日にかかるわけで何ともグッドなタイミング。
 で、ファンクラブイベントはあるんだろうし、バースデイライブも当然、と考えると3回は上京することになろうと思われるが、困ったことに俺の仕事は来年後半あたりから佳境を迎えるのだった。

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