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サクラダリセット“MEMORY in CHILDREN 1/3” [アニメ]

「うわぁ、面倒くせぇ」というのが第一印象。
 高校生が小難しいことを延々。多くの人が特殊能力を持っている社会だとすれば、鬱屈した性格になるのもわかりはするけども。
「うる星やつら」でメガネが哲学的な長広舌をふるってたのを思い出した。あれを複数の人間が真顔でやってる感じ。


 二話の途中で脱落。
 第一印象の「面倒くせぇ」が主要因だけど、「人を生み出す超能力」ってのにもついていけない。
「超能力」を一体どういうふうに捉えてるんだろう…。

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